moppy3のながらーずうぉー

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更にルーン厳選基準 6跳ね理論 奇数サポーター系ルーンについて

みなさんこんにちは!moppy3です。

 

最近はルーン厳選の考え方をどう整理したら良いか

こちらに書きながらいろいろ試行錯誤してきましたが

少しずつ形が見えてきました。

 

その名も、6跳ね理論!

 

まだ骨格だけで使い勝手悪いですが、それでも

今日のルーン解除で少し役に立ったので書いてみます。

 

考え方は簡単で、ルーンをサポーター系とアタッカー系に分けて

需要のありそうなルーンだけを叩き、星5ルーンの最大値

で6跳ねしたら残す、という跳ね値を基準にするものです。

 

自分でやってみたところ、最大跳ね値を基準にするので

跳ね値が微妙な時、3回目、6回目で売りの判断がしやす

かったです。

 

偶数番ルーンについては、基準が厳しい気がして、

考え方が整理できていませんが、少なくとも

奇数番ルーンについては使いやすかったです。

 

まず、サポーター系、アタッカー系のルーンをこう分けました。

 

サポーター系ルーン

速度 耐久 効果的中 (耐久=体力or 防御力)(的中は抵抗でも可)

アタッカー系ルーン

クリ率 速度 クリダメ 耐久 (クリダメは攻撃力でも可)

 

そして6跳ねのカウントはこんな感じです

星6 破壊 速度+ 5 体力+ 8 効果的中+ 7

      速度+10 体力+14 効果的中+14

この星6ヒーロールーンだと初期値で3跳ね分としてカウントです。

どれが上がっても構わないので良い値で3回跳ねたら6跳ねです。

 

実際の運用です。まず簡単なサポーター系ルーンについて、

必ず速度が付いたルーンを叩きます。ルーンの種類は気にしませんが

速度が付いていなければ叩かずストックします。例えば、、

 

星6 破壊 速度+5 体力+7 効果的中+7 → 叩く

星6 破壊 体力+7 防御+8 効果的中+7 → 保管

 

やっぱりサポーターは速度が命です。速度が1跳ね以上して、

体力か的中が上がっていたら、どんなサポーターにも使えます。

弊の手元には体力と防御力が上がって練磨もしたのに使ってない

高揚や決意のルーンがあって、速度ジェム待ちになっています。

なので手元を見る限り、速度が付いてないと使わない可能性が

あるので、一旦保管して速度ジェムの有無を確認してから叩いたら

良いのかな、という結論になりました。

 

また先ほどの例は星6ヒーローの例でしたが、星5ヒーローでも

同様です。星5の場合は初期値から最大じゃないといけないので、

かなり厳しい基準ですが、さすがにそれをクリアしたらルーンの

種類によらず使ってるだろう、という発想です。

 

またルーンの種類によらないといいましたが、ルーンの種類と

オプションが同じ場合は1跳ねとしてカウント、冠詞も1跳ね

としてカウントします。例えば

 

星6 忍耐 速度+4 体力+8 攻撃実数 冠詞 効果抵抗+7

 

この場合はサブオプ2つ、冠詞1つ、ルーンの種類1つとして

カウントするので、初期値で4跳ねとして扱います。

更に速度と体力が1回ずつ跳ねたらその時点で6跳ね扱い、

攻撃実数が上がらず他が跳ねたら7跳ね扱いです。

 

前の記事を書いたときから、少し考え方を変えた点は

速度ジェムの扱いです。前回は、体力と防御力が上がったら

あとは速度ジェムしたら良いじゃないか、と思いましたが

実際やってみると、アタッカー系ルーンや偶数番ルーンに

速度ジェムを使いたいので、奇数番に使うのもったいないですね。

 

実際、速度がついてない 星5ヒーロー 体力+7 防御+6 的中+6

(星5レジェンドならこれにクリダメ+5など)位なら結構でてくる

ので1つ1つ叩いてたらマナ不足になるなという感じでした。

 

また、これでルーン種類の扱い方が整理できました。迅速ルーンは

速度付きを残すというのも、速度が余分に1跳ねしていると考える、

ということで整理がついたので、6跳ね理論的にはシンプルになりました。

 

あとはこれを原則に、自分のルーンの段階に合わせて、例えば需要の多い

暴走ルーンは5跳ね基準にするとか、試行錯誤していこうと思います。

 

長くなったので、次にアタッカー系ルーンについて書きます!